KINOさんのときどき着物日記

カテゴリ:旅( 31 )




宮古島方言

宮古島の方言は独特です。
テレビなどで時々聞く沖縄の方言を想像していると全く違って面食らいます。
昨年お世話になったタクシーの運転手さんは長いこと川崎あたりで働いていたそうで
標準語(?)を話していたけれど、運転中にかかってきた奥さんとの電話での会話は
外国語並みににまったくわかりませんでした。
宮古島の言葉は「」から始まる言葉がたくさんあって、それだけでも不思議な感じです。しりとりがいつまでたっても終わらない・・笑
あまり面白くてこの言葉を勉強してみたくなりました。
そういえば「宮古島方言スピードラーニング」っていうCDをがあるんです。
これは初級・中級・上級と3枚もある。
宮古島でしか売ってないらしいけど、私もそろそろ英語の勉強を卒業して宮古島方言を勉強してみようかな。
e0200405_21361787.jpg


下の動画は宮古島出身の歌手下地勇さんの宮古島方言でのインタビュー動画。字幕付きです。

*************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-18 21:43 | | Comments(0)

宮古島 つづき

宮古島の隣にある池間島
宮古島からは池間大橋を渡ればすぐ。
ここにあるラサコスミカ・ツーリストホームに2泊しました。

ここは形式でいえばペンションになるでしょうか。
全部で6部屋ほどあり、トイレとシャワーは共同です。
男の人が一人で経営していて、インテリアは彼の好みのインド風な感じに統一されていてなかなか素敵な雰囲気です。置いてある一つ一つのものは、長い時間をかけて選んだ彼のこだわりが詰まっています。

ここを普通のホテルだと思ってやってくると少し面食らうかもしれません。
ここにはテレビもないし、食事は簡単な朝ごはんのみ。
そして夜10時の門限があるのです。

でもここにはそんな不便さなんかまったく気にならないほど素晴らしいものがあります。庭から崖を降りればそこには誰もいない美しいビーチがあり、
夜になれば屋上の寝椅子に寝転んで降るような星を見ることもできます。
どこにも出掛けずこの場所でオリオンビールでも飲んでゴロゴロしていれば
それだけで幸せを感じます。

でもこんな居心地の良い空間をたった一人で維持するのは本当に大変なことだろうと想像できます。
彼の話では、台風がくれば建物まで水をかぶり、庭や屋上に魚が飛んでくるらしい。
そんな状態だから台風が去った後はすぐにホースで水をかけて建物を洗うそうです。
そうしなければすべてのものがすぐにサビてしまうからです。
そんなわけでお客さんのいない冬場はずっと建物の補修にかかってしまう・・と言っていました。オープンしてから20年も経っているというのに、とても綺麗な状態なのは、日々ここに手を掛け、大切に暮らしているからなのでしょう。

この旅に出る前にたまたまこんな文章を目にしました。
「美しい村などはじめからあったわけではない。そこに住む人が美しく住もうとつとめて、はじめて美しい村になるのである」
これは柳田國男の「遠野物語」か何かの中の文章らしいのですが、これを読んだ時に何かとても心に残りました。
そしてこの旅から帰って思うのはこのラサコスミカにしても、糸満で訪ねたキャンプタルガニーにしてもそこにいる彼らの 美しく暮らそう という強い気持ちがあってこそ そこが美しいのだということです。このことに気がついた私は"美しさ"というものの真実に行き着いた気がして感激しちゃったんですが、冷静になって考えてみればしごく当たり前のことで、他の人はみんなわかっていたのかな〜と思ってちょっと恥ずかしくなってしまいました。
e0200405_2321397.jpg

***********************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-12 23:19 | | Comments(0)

宮古島

昨年はじめて訪れた宮古島は海が素晴らしく綺麗で、特に独特の方言が面白く
たった2泊だったのですが大好きになりました。
それで今回も那覇から宮古島に。
昨年はものすごく天気が悪く、70%ぐらい雨に降られちゃったので
今回同じ時期だったこともあってお天気のことはあまり期待しない様にしていたのですが 毎日素晴らしいお天気に恵まれて昨年の分まで取り戻した感じです。
e0200405_21162581.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-06 21:18 | | Comments(0)

沖縄  つづき

朝早く起きて那覇の町を散策。
福州園という庭園にたどり着きました。

今回久しぶりに那覇に来て、中国との深いつながりを感じました。
若い頃はリゾート気分を味わうだけで、この独特の文化を味わう気持ちも 時間もなかったのですが、40年たった今ではここに住む人たちのルーツについてとても興味を持ちました。
現在福州園がある久米の地には、すでに14世紀頃には中国福州より中国人がやってきて村を築き、さかんに貿易を行っていたそうです。もちろんたくさんの技術や文化を持ってきたことは確かでしょう。
日清戦争に勝利した日本が沖縄の帰属を確立させたという様なことをむかし習った様な習わなかった様な・・これまた古い記憶で確かではないですが。

沖縄には中華街がありませんが、中華街規模では収まらないぐらい生活の様々な場面で中国の文化が入り込んでいると感じました。そんな中にいると内地(?)にいる時とは全然違った中国に対する親近感がわいてきます。

話は戻って福州園ですが、1981年に 中国福建省福州市と那覇市が正式に友好都市となったあと1992年にこの福州園が開園しました。説明を読むと中国華南地方の伝統的様式を採用。設計から施工まで福州市の職人が担当し 石などの資材も福州産だそうです。
庭園については全然詳しくないけれど、広い景色を見るというのではなく いくつかの空間に分かれて構成されていて歩きながら次々と現れる景色の中に身を置いて福州の四季や景観を味わう・・という作りになっています。特に水がうまく使われていて池や洞窟、滝などをじっと眺めていると一瞬自分がどこにいるのかわからなくなるような不思議な感じがしました。朝早かったせいかほとんど人がいないし、入園は無料。初体験の中国式庭園はとても素晴らしく 面白かったです。
e0200405_1025038.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-05 10:06 | | Comments(0)

沖縄 つづき

沖縄2日目は糸満にある個人美術館「キャンプタルガニー・アーティスティックファーム」を訪ねました。

ここの主人の田さんはもとは那覇市役所の文化部長だったかたで
退職後この美術館を始めたそうです。
夫が知り合いだったこともあって、わざわざワインを開けてくださり
海の見える気持ちの良い椅子に座って、そよそよと吹いてくる風を感じながら
楽しいお話を聞いていたあの時間はまさに天国でした。

この場所がこんなに気持ちが良いのは、それはすべて大田さんの趣味の良さにあるのだと思います。ギャラリースペースは現代的な建物ですが、庭には沖縄の伝統的なスタイルの赤瓦の家があり、沖縄の素晴らしい空間がここに再現されています。
この家はもとは糸満にあった2階建の病院で、その家を平屋に縮小し、一つ一つのパーツに番号をふり、そっくり移築したということです。
URL:http://camp-talganie.tumblr.com/
e0200405_13324739.jpg

e0200405_13335995.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-03 13:37 | | Comments(0)

沖縄

一ヶ月ほど前になりますが、1年ぶりに沖縄に行きました。
前回は宮古島のみでしたが、今回はなんと約40年ぶりに沖縄本島に行ってみました。
若い頃3回ほど訪れたことがある那覇は、今ではモノレールが走り大きなマンションが建ち、変わっているといえば変わっていたのですが、街中の商店街はあいかわらず軒が低くゴチャゴチャとして生活感いっぱいなところは全然変わっていませんでした。

夫が借りているマンスリーマンションは壺屋にあって、どこにでも歩いていけるとても便利な所。私もここに居候。
近くには手頃な値段で美味しいご飯を食べられるお店がたくさんあります。
台湾ルーツの一家がやっている金壺食堂はベジタリアンバイキングで ここのちまきは絶品です。お昼にはもうなくなっちゃうから午前中に行くのがオススメです。
思い出したらまた食べたくなっちゃった!

e0200405_642598.jpg

e0200405_6435368.jpg


************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2016-05-01 06:49 | | Comments(0)

バリ島

バリ島へ、初めて行って来ました。
今回の旅行は娘との二人旅で、
ビーチリゾートで何もせずひたすらのんびりするのが大好きな娘の
旅のスタイルを私も一緒に満喫するのが目的。

この年になって娘と一緒に日焼けなんていかがなものか・・?と思っていましたが
行ってしまえばシミのことはすっかり忘れて、プールサイドでお酒を飲みながら
そよそよと風に吹かれ 本を読んだりウトウトしたり
ついでにスパで体をモミモミ、スリスリしてもらったり、、そんな極楽な旅を楽しみました。

聞いたところによると、今バリ島で一番多いのがオーストラリア人観光客。
地図で見るととても近くて、飛行機で4〜5時間で着いてしまうそうです。
次が日本人。確かにどこをみても日本人だらけ。
そして近年ではどこでもそうですが、中国人がどんどん増えているらしい。
バリ島では電車やバスなどの公共交通機関がないので
観光客はタクシーを利用するしかないけど、
流しのタクシーにはちょっと不安もあるので
ホテルや旅行会社からのカーチャーターサービスを利用する人も多い。
そして時には現地の観光ガイドさんにお世話になることも・・
この観光ガイドさんがすごい。
私たちを飛行場からホテルまで連れて行ってくれたガイドさんはライさんという中年女性。ものすごく日本語が上手でよく喋り、大阪のおばちゃんみたいに元気な人。
どこでそんなに日本語を勉強したのか聞いてみたら
現地の語学学校で1年間勉強しただけで、外国には一度も行った事がないそうです。本当にビックリしました。
そして驚いた事にはライさんだけではなくて、ガイドさんはみんな英語、日本語、中国語などそれぞれ得意の分野がありとても上手。
もちろんレストランのウエイターさんも、ホテルのフロントでも彼らの外国語能力の高さにはおどろくばかりでした。

3日目にお願いした運転手さんは、42歳のおじさんで、片道1時間半かかる道のりを運転しながらずーっとバリなまりの英語で色々なことを話しかけてくる。
全然ひるまない彼を見ていると、こちらも楽しくなってどんどん英語で話したくなっちゃいました。
彼も高校で英語を習っただけで、もちろんバリを出た事はないそうです。
良い仕事に就こうと思ったら、言葉ができなければどうにもならない。
そんな必死さが上達のひけつなのかもしれないけれど、どこか呑気な彼らを見ていると 子供みたいな素直な性格も言葉を覚える上でプラスになるのかもしれないな〜と思ったりするのでした。

色々楽しいことがあった旅行でしたが、一番印象に残ったのは出会ったバリの人々のおおらかさ、そして日々英語と格闘している私に「日本にいたって英語なんてなんとかなる!」という嬉しい確信をもたらしてくれた事でした。
e0200405_203888.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2014-08-21 20:48 | | Comments(0)

イタリア その10

フェスティバルも終わり、イタリア旅行も残り一日になってしまいました。
最後の日は友達が持っている山の家に行く事に・・・
その家はモンテ・フィオーリというところにあって
イタリアの美しい村○○選」などというものにも選ばれているぐらい綺麗なところです。

その家はもとは小さな修道院として使われていた一軒で、
長年使われていなかった家を彼女達が買い取り改装したものです。
家は三階になっていて、その他に地下室まであって これぞイタリアの田舎家!っていう感じです。
内装は彼女達が全面的に改装していて、なかなかこだわりの感じられる素敵な家になっています。

町の規模は小さいですが、立派なお城や教会があり、役場もあります。
どこをとっても美しく、こんな景色を眺めて暮らせるとは羨ましいかぎりです。

彼女達が言うにはイタリア人は効率といういうものをあまり考えない人たちなので
様々なサービスも能率が悪く、イライラさせられることも多々あるそうです。
でもそんな人達だからこそ効率の悪い古い建物もそのまま残して使っているわけで
今となってはそのような建物や町並みが大変な財産になっているのだから
多少の効率の悪さも我慢しなければいけない・・ということです。

さて最後の晩餐はこの町から少し離れたレストランで地元の料理を食べることに。
イタリアは地元色がとても強く感じられる国ですが
料理も地方によって色々と違っているようです。

この地方で本当に良く見かけるのがピアディーナ
ピアディーナは薄いピタパンの様なものの間に色々な具材をはさんで食べるサンドイッチみたいな食べ物で町中にピアディーナ屋さんがあり、お昼ご飯の定番になっているだけでなく レストランでも料理のお共に パンの代わりにピアディーナが出てきます。以前イタリアを旅行した時はトスカーナやウンブリアが中心だったので
ピアディーナを見かけなかった様に思います。

それからここで必ずあるのがトルテッリーニ・イン・ブロードと呼ばれるスープパスタ。様々な具材から取ったスープにトルテッリーニが入っていてとても美味しく体も暖まるので主に冬の料理の定番だそうです。

その他にもこのエミリア・ロマーニャ地方は食材の宝庫で、生ハムのプロシュート・ディ・パルマやチーズのパルミジャーノ・レッジャーノなどもこの地方の特産です。

このレストランでももちろんピアディーナやトルテッリーニ・イン・ブロードもいただきました。その他にも素晴らしく美味しいプロシュートの盛り合わせやサラダやパスタ・・・気取りのないお料理がとても美味しかったです。
さていよいよ明日は出発。
この美しい景色ともお別れです。

e0200405_2042816.jpg

e0200405_20431845.jpg

              モンテ・フィオーリの町




e0200405_2052915.jpg

                ピアディーナ




e0200405_20515153.jpg

                 トルテッリーニ

**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2014-06-08 20:27 | | Comments(0)

イタリア その9

最終日は撤収作業を終えて深夜に家にたどり着き
とりあえずお化粧だけ落として死んだように眠りました。

朝になって友達とお互いに労をねぎらい合ってから まず始めにお金を数えました。
私にとってはあまり見慣れないユーロ札は どことなく子供銀行のお金みたいで
実感がわきませんが、結果は想像以上でした。

今回、着物や羽織が思った以上に売れたのには驚きました。
中には「着物があるって聞いて来たんだけど・・」っという人もいて
珍しさも手伝ってか、ほとんど売り切った感じです。
もちろん私としてはバッグが一番売れてほしかったんですが
それも思っていたよりは良い結果だったので満足しなくちゃいけないですね!

私は今、日本でリサイクル着物屋さんで働いているので
バッグの材料にしても、古着の着物にしても状態のいい物が格安で手に入ります。
そんなお手頃価格と質の良さが受けたのかもしれません。

今回、直接イタリアで物を売り、お客さんの反応を知れた事はこれからの物作りにとても役にたちました。また着物商売にも新しいアイディアが沸き、今後がとても楽しみになりました。
見切り発車で始まったこの旅は、途中へこたれそうにもなりましたが
終わってみればなかなか貴重な体験でした。
e0200405_192188.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2014-06-03 19:03 | | Comments(2)

イタリア その8

いよいよフェスティバル当日!
昨日まで何となく寒くて曇りがちだったお天気が
今日は信じられないほどの爽やかな晴れ!!
これだけでも嬉しい。
1日目は午前11時から午後11時まで。
2日目は午前10時から午後10時までという長丁場。
2日で24時間労働です (- - ; )

お昼過ぎ頃からだんだんと人が増え始め
夕方にはどんどん人の波が押し寄せてくる。
なんだか信じられないけど、私たちの部屋も人がいっぱい。
みんなが着物や羽織に興味津々。時にはバッグも買ってくれる。
そしてこれはイタリア人の特徴らしいけど、必ず「綺麗ね!!」って誉めてくれる。
もちろん社交辞令でもあるけれど、やっぱり嬉しい。
ほとんど途切れる事のない人人・・予想外の展開になんだか胸がいっぱいになる。

ほとんど夏初日の様なお天気に、ちょっとビーチまで行って、ついでにフェスも覗こうか・・なんてお客さんも多かったんじゃないでしょうか・・。
夜の長いイタリア。特にこの季節は夜9時を回ってもまだ明るい。
ご飯もゆっくり食べられないまま、夜11時まで働く。
接客担当のお友達は、もうグッタリでした。

翌日もまた、お客さん多し。
一旦、お昼に人の波が引ける。
イタリア人はお昼ご飯をゆっくり食べて
その後もゆっくりお休みするからなんですね。
その間に私たちも近所でピアーダを食べる。
そして他のお店を見て回り、お買い物。
色々なものがあって楽しい。
夕方からはまたまた人が押し寄せ、ビーチでは市長さんの挨拶や
音楽、詩の朗読なんかもはじまりお祭り気分が盛り上がります。
私たちのお店も昨日に引き続き、絶好調でした。

とうとう夜10時になり、お客さんを追い出し、
感慨に浸る間もなくそのまま撤収作業に突入。
車にすべての荷物を積み込んだ時には、空腹と疲労で倒れそうになりました。
とりあえず車でピザレストランに行き、ワインで乾杯!!
2日間は嵐の様に過ぎていきました。

e0200405_22252935.jpg

e0200405_2226054.jpg

e0200405_22262366.jpg


**************************************
[PR]



by kinosan_kimono | 2014-05-29 22:48 | | Comments(0)

日々の暮らしや大好きな着物のことを書いています。
by kinosan_kimono
プロフィールを見る
画像一覧

フォロー中のブログ

最新のコメント

> Keiさん そうな..
by kinosan_kimono at 22:30
えーっ⁉️そーだったの⁉..
by Kei at 20:53
> りかさん そうなん..
by kinosan_kimono at 07:12
ご無沙汰してます!久しぶ..
by りか at 03:03
▫️Keiへ・・ そう..
by kinosan_kimono at 07:15
えーーーーっ!!!! ..
by Kei at 14:11
ムキムキおじいさんかぁ。..
by りか at 03:20
▪️りかちゃんへ・・ ..
by kinosan_kimono at 23:29
久々おじゃまします!筋肉..
by りか at 18:34
おーつ様。 faceb..
by kinosan_kimono at 00:51

最新のトラックバック

venuscozy.co..
from venuscozy.com/..
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
2015年版若手男性、池..
from dezire_photo &..
初めて見た
from Anything Story
次回の映画は?
from Anything Story
凄い記録
from Anything Story

検索

ブログパーツ

最新の記事

ゴールデングローブ賞のケイシ..
at 2017-01-15 11:15
2017年になりました。
at 2017-01-02 21:56
着物のお直し
at 2016-12-23 19:51
今戸焼
at 2016-12-18 00:42
ビンテージハウスで楽しむスタ..
at 2016-12-15 20:56

外部リンク

ファン

ブログジャンル

画像一覧